2019年冬号

  1. 小学2年生の子を持つ 親として思うこと

    あとがき 親になり、教育ということについて改めて考えるようになりました。自分のこと中心に考えてきた今までとは違い、これからの生活が、子というひとりの人間の人生…

  2. 医師主導治験支援事業 肺がん患者による肺がん患者のための治験

    日本肺がん患者連絡会は、西日本がん研究機構(WJOG)と協力し、日本では初の患者発案の『医師主導治験』を進めています!!効果があるかもしれない・・・そんな薬が…

  3. いのちの授業の実践 〜かごしまの活動〜

    いのちの授業が始まったのは2010年始めることになったきっかけ  がんサポートかごしまは、2007年に発足したがん患者さんとご家族の患者団体です。がん患者サ…

  4. うんコレ

    大腸がんの早期発見を目指すスマホゲーム 「うんコレ」

    無関心な人へ医療情報を届けたい  私はこれまで、消化器外科医として大腸がんをはじめとする多くの消化器疾患の手術をしてきました。しかし手術した頃にはがんが進行し…

  5. 2019年冬号について

    はじめに2020年あけましておめでとうございます!昨年の創刊号をお読みいただきありがとうございました。2号は少しスタイルを変えてお届けします。がん教育の実…

最近の記事

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  1. 2019年冬号

    いのちの授業の実践 〜かごしまの活動〜
  2. 2020年春号

    透析患者としてがん教育に期待すること
  3. 2020年夏号

    がん教育に願うこと ~がん遺族、元教員の立場から
  4. おすすめ教材

    おすすめ書籍
  5. 2020年夏号

    腫瘍内科医としてがん教育にかかわること
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