2020年夏号

  1. 2020年夏号について

    ON CANCERとは?単なる「がんについて」という意味だけでなく、 「がんで健康教育を行う(何かの目的で行う)」や「がんと共に、がんと一緒に歩む(位置)」…

  2. がん教育が がん対策を推進する

    わが国のがんの状況がんは1981年から日本人人死因のトップとなり、その後も増年続け、今や年間約97万人が「がん」と診断され(2017年)、約37万人が「がん」…

  3. 学校における がん教育の可能性

    神奈川県におけるこれまでのがん教育の取組2012年6月に国は「がんの教育」を「がん対策推進基本計画」に盛り込み、それを受け、本県は2013年3月に「がん教育の…

  4. がん教育に願うこと ~がん遺族、元教員の立場から

    がん教育に願うこと2020年4月より、小学校を皮切りに、「がん教育」が全面実施に向かいます。スキルス胃がんで夫を喪った遺族としての立場と、教員であった経験から…

  5. 腫瘍内科医としてがん教育にかかわること

    本号につきましては、あとがきではなくコラムとなってしまうことご容赦ください。私は腫瘍内科医(がんを専門に診療を行う内科医)として現在がんの疫学研究に従事していま…

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  1. 2019年創刊号

    がん教育 がん患者外部講師としてできること
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  3. お知らせ

    神奈川県がん患者団体連合会(理事長:天野慎介氏)が発行する 『知るからはじめるが…
  4. 2020年春号

    進歩するがん医療とがん教育
  5. 2019年創刊号

    がん経験者・医療者・行政・教員以外の私が、がん教育について思うこと
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