その他

  1. がん経験者・医療者・行政・教員以外の私が、がん教育について思うこと

    私は主にデータに基づくがん対策を考えて、それらのプロジェクトをマネジメント(PM)する研究を行っています。がん対策の難しいところは、シックケアではなくヘルスケア…

  2. がん教育 がん患者外部講師としてできること

     神奈川県横浜市に住む長谷川一男(48歳)と申します。肺がんに罹患したのは9年前、39歳の時です。残念ながら転移があり、進行度を示す数値は最も進んだ4。息子は小…

  3. 神奈川県がん患者団体連合会(理事長:天野慎介氏)が発行する 『知るからはじめるがんのこと~未来のため…

    神奈川県がん患者団体連合会(理事長:天野慎介氏)が発行する『知るからはじめるがんのこと~未来のために伝えたい~』がん教育ハンドブック外部講師(がん経験者…

  4. 小学2年生の子を持つ 親として思うこと

    あとがき 親になり、教育ということについて改めて考えるようになりました。自分のこと中心に考えてきた今までとは違い、これからの生活が、子というひとりの人間の人生…

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  1. お知らせ

    神奈川県がん連がん教育研修会 2021のお知らせ
  2. 2020年夏号

    がん教育が がん対策を推進する
  3. 2019年創刊号

    鼎談会 医師が「がん教育」を語る
  4. 2019年創刊号

    産婦人科医として子宮頸がん予防に思うこと
  5. 2019年冬号

    いのちの授業の実践 〜かごしまの活動〜
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