医療者とがん教育

  1. 産婦人科医として子宮頸がん予防に思うこと

    日本の子宮頸がんの現状―「子宮頸がん大国へ」子宮頸がんは30〜40代の若い女性に発症することが多いため、子宮頸がん予防は国際的に重要な保健問題です。子宮頸がん…

  2. 医師主導治験支援事業 肺がん患者による肺がん患者のための治験

    日本肺がん患者連絡会は、西日本がん研究機構(WJOG)と協力し、日本では初の患者発案の『医師主導治験』を進めています!!効果があるかもしれない・・・そんな薬が…

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  1. お知らせ

    2020年度 がん教育研修会開催決定(8/8・8/23・10/17・10/18)…
  2. 2020年夏号

    腫瘍内科医としてがん教育にかかわること
  3. 2019年冬号

    小学2年生の子を持つ 親として思うこと
  4. 2019年冬号

    いのちの授業の実践 〜かごしまの活動〜
  5. 2020年夏号

    がん教育に願うこと ~がん遺族、元教員の立場から
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